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      <title>京都の観光名所大全集</title>
      <link>http://www.kotokyoto.com/</link>
      <description>京都の観光名所大全集は、季節によってさまざまな顔を見せる京都。その京都ならではの観光名所からマニアックなお寺まで、ふらっと一人旅はもちろんのことカップルの思い出作りや団体京都旅行に欠かせない情報を集めてみました。京都観光情報と京都のショッピング、京都の観光ホテル・観光旅館の宿泊情報など、京都観光を満喫するための総合情報サイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 15 Nov 2006 21:30:24 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>天龍寺</title>
         <description><![CDATA[<p>臨済宗天龍寺派の大本山で、京都五山の第一位という格式を誇る天龍寺は、京都屈指の名刹です。暦応2年（1339）
吉野で亡くなった後醍醐天皇をの菩薩を弔うため、天皇の離宮、亀山殿があったところに、足利尊氏が夢窓国師を開山として建立した寺です。
尊氏は建立の際、資金調達のため、中国の元との公認の貿易船「天龍寺船」を運行したといわれています。</p>
<p>室町時代には京都五山の第一位として勢力をふるっていましたが、たびたびの火災により衰え、現在残る諸堂は、
明治以降再建されたものとなっています。</p>
<p>秋ともなるとヤマツツジ、ドウダンツツジ、サクラなどの紅葉に続いて数百本ものカエデが赤く燃えて、訪れる人を楽しませてくれる。
</p>
<p>【住所】京都市右京区嵯峨天竜寺芒ノ馬場町68　<br />
【交通】JR「嵯峨嵐山駅」下車徒歩12分<br />
　　　　京福電車「嵐山駅」下車徒歩2分<br />
【拝観料】500円<br />
【拝観時間】8時30分～17時30分（11月～3月は17時まで）<br />
【問い合わせ】Tel　075-881-1235<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href=
"http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/index.html"target="_blank">天龍寺</a><br /></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/172.html</link>
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         <category>cat020京都の紅葉の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:02:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>宝厳院</title>
         <description><![CDATA[<p>天龍寺と嵐山の間にある、臨済宗天龍寺派大本山天龍寺の塔頭寺院（同じ敷地内にある子院）のひとつ。長い間非公開の寺院だったが、
庭園を整備し、2004年、140年ぶりに春と秋の一定の期間のみ公開されるようになった。</p>
<p>秋には300本近いカエデをはじめドウダンツツジ、サクラ、ボケ、アケビ、ミヤマツツジなどが紅葉し、
静寂な境内が華やかな雰囲気に一転する。巨岩や松の根で割られた「破岩の松」も必見です。宝厳院は、まさに知る人知る穴場的な紅葉名所です。
</p>
<p>【住所】〒616-8385　京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町３６<br />
【交通】JR「嵯峨嵐山駅」下車徒歩12分<br />
　　　　京福電車「嵐山駅」下車徒歩5分<br />
【拝観料】500円<br />
【拝観時間】9時～17時<br />
【問い合わせ】Tel　075-861-O091<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href="http://www.hogonin.jp/"target="_blank">宝厳院<br /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/173.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/173.html</guid>
         <category>cat020京都の紅葉の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:05:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>法金剛院</title>
         <description><![CDATA[<p>平安時代初め、右大臣・清原夏野が山荘を建て、死後、双丘寺と称したことが始まりといわれています。
のちに文徳天皇が大きな伽藍を建てて天安寺とし、さらにのち、大治5年（1130）鳥羽天皇の中宮・待賢門院が再興し法金剛院としました。
その後、鎌倉時代、円覚上人が更に復興し、現在に至っているそうです。</p>
<p>JR嵯峨野線花園駅からすぐ、新丸太町通りという幹線道路に面している交通の便の良いところにあるにもかかわらず、
ゆっくり拝観できます。</p>
<p>極楽浄土を模した庭で名高い法金剛院は、「蓮の寺」として有名ですが、四季折々きれいな花を楽しむことができます。
ここの桜は色が紫に見えることから「紫の枝垂れ桜」ともいわれており、春の光の中、寺院の風格に負けず、見事に競演を果たしています。
</p>
<p>【住所】京都市右京区花園扇野町49<br />
【交通】市バス・京都バス「花園扇野町」下車徒歩3分<br />
　　　　JR嵯峨野線(山陰本線)「花園駅」下車徒歩5分<br />
【拝観料】400円<br />
【拝観時間】9時～16時（蓮の時期のみ早朝6時30分から）<br />
【問い合わせ】Tel　075-461-9428<br />
【駐車場】あり<br /></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/175.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/175.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:07:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車折神社</title>
         <description><![CDATA[<p>車折神社（くるまざきじんじゃ）は平安時代末期の学者、清原頼業を祀っています。古くは「桜の宮」と呼ばれていたそうですが、
後嵯峨天皇が社前を通りかかった際に、御車のかなえが折れたことから、神威を恐れてこの名がついたといわれています。</p>
<p>この神社は5月第3日曜日に大堰川（おおいがわ）で王朝の船遊びを再現する「三船祭」で知られています。
また境内にある芸能神社は芸事の神様として信仰が厚く、芸能神社周辺にはお参りに訪れた多くの芸能人の名が記された玉垣があります。
<br />
<br />
桜木は少ないですが、その一本一本は朱塗りの社殿との組み合わせが絶妙で優雅な景色を見ることができます。</p>
<p>【住所】京都市右京区嵯峨朝日町23<br />
【交通】京福電鉄「車折駅」下車すぐ<br />
　　　　市バス・京都バス「車折神社」下車すぐ<br />
【拝観料】境内自由<br />
【拝観時間】境内自由（社務所8時～17時）<br />
【問い合わせ】Tel　075-861-0039<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href="http://www.kurumazakijinja.or.jp/"target="_blank">車折神社</a></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/178.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/178.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:12:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>広沢の池</title>
         <description><![CDATA[<p>永祚元年(989)、宇多天皇の孫・寛朝僧正がこの地に遍照寺を建立した際、造られたと言われています。月の美しい場所として有名で、
辺りにはその風景を遮るような近代的な建物は無く、時代劇の撮影にもよく使われています。また、春先に放した鯉を12月に収穫する「鯉揚げ」
も有名でここの鯉は市内の料亭などに卸されています。</p>
<p>静かな池の畔を山桜が多い、見事な田舎の風景を創り出しています。この風景は訪れる人の心を和ませてくれること間違いなしです。また、
近くには佐野造園家の桜畑もあり、思い存分桜を満喫することができるでしょう。</p>
<p>【住所】京都市右京区嵯峨<br />
【交通】市バス・京都バス「広沢御所の内町」下車徒歩７分<br />
　　　　　　　&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 　　　　「大覚寺」
下車徒歩15分<br />
【駐車場】なし</p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/181.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/181.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:13:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大沢池（大覚寺内）</title>
         <description><![CDATA[<p>日本最古の池庭と言われている大沢池は、大覚寺の東側に位置し、中国の洞庭湖を模して造られたといわれています。
観月の名所として有名な場所で、国の名勝に指定されています。</p>
<p>池の畔には、「染井吉野」咲き誇り、嵯峨野の景観を見事に造り上げています。時代劇の撮影にもよく使われ、
桜の季節はこの見事な風景を見に訪れる人も多いです。</p>
<p>近くには広沢池もあり、のどかな田園風景を楽しむことができます。</p>
<p>【住所】京都市右京区嵯峨大沢町4　（大覚寺境内）<br />
【交通】市バス・京都バス「大覚寺」下車すぐ<br />
　　　　JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」下車徒歩15分<br />
【拝観料】500円<br />
【拝観時間】9時～16時30分<br />
【問い合わせ】Tel　075-871-0071<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href="http://www.daikakuji.or.jp/"target="_blank">大覚寺</a></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/182.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/182.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:16:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>二尊院</title>
         <description><![CDATA[<p>承和年間（834～847）に嵯峨天皇の勅願により創建されました。
本堂に釈迦如来と阿弥陀如来の二体を本尊として収めていることから、この名が付けられたといわれています。
この二尊は国の重要文化財に指定されています。</p>
<p>総門をくぐると、「紅葉の馬場」と呼ばれる石を敷き詰めた広い参道があり、紅葉の季節には人々で賑わいますが、
桜の季節もなかなかのものであります。本堂の前庭にある枝垂れ桜は上品な境内にひときわ華やかな彩りを加え、人々の訪れを待っています。
</p>
<p>【住所】京都市右京区嵯峨二尊院門前長神町27<br />
【交通】市バス・京都バス「嵯峨小学校前」・「嵯峨釈迦堂前」下車徒歩10分<br />
【拝観料】500円<br />
【拝観時間】9時～16時30分<br />
【問い合わせ】Tel　075-871-0687<br />
【駐車場】あり<br /></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/183.html</link>
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         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:18:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>嵐山</title>
         <description><![CDATA[<p>標高375ｍの嵐山を中心としてその周辺一帯を嵐山と呼んでいます。
嵐山の中心部を流れる桂川にかかる渡月橋は嵐山の象徴になっており四季折々楽しませてくれる景観には欠かせないものとなっています。
景観だけでなく亀岡からくる保津川下りの終点としても有名で夏には鵜飼いが行われており、京都の観光名所として名高い場所です。</p>
<p>紅葉の名所に桜が植樹され、秋だけでなく春も多くの人々で賑わっています。多くの桜木が咲き誇ると、嵐山一帯が華やかに彩られ、
その見事な風景にはまさに圧巻です。</p>
<p>【住所】京都市西京区<br />
【交通】阪急嵐山線「嵐山駅」下車すぐ<br />
　　　　京福電鉄「嵐山駅」下車すぐ<br />
　　　　JR嵯峨野線「嵯峨嵐山」すぐ</p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/185.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/185.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:20:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>天龍寺</title>
         <description><![CDATA[<p>臨済宗天龍寺派の大本山で、京都五山の第一位という格式を誇る天龍寺は、京都屈指の名刹で、世界文化遺産に指定されています。
</p>
<p>暦応2年（1339）吉野で亡くなった後醍醐天皇をの菩薩を弔うため、天皇の離宮、亀山殿があったところに、
足利尊氏が夢窓国師を開山として建立した寺です。尊氏は建立の際、資金調達のため、中国の元との公認の貿易船「天龍寺船」
を運行したといわれています。室町時代には京都五山の第一位として勢力をふるっていましたが、たびたびの火災により衰え、現在残る諸堂は、
明治以降再建されたものとなっています。</p>
<p>広域な境内の方々に桜の木が植樹されており、それらは後醍醐天皇の霊を慰めるために、移植されたのが始まりといわれています。
すばらしい桜の木々を是非堪能してもらいたいです。</p>
<p>【住所】京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68　<br />
【交通】JR嵯峨野線「嵯峨嵐山駅」下車徒歩12分<br />
　　　　京福電車「嵐山駅」下車徒歩2分<br />
　　　　阪急電車「嵐山駅」下車徒歩15分<br />
　　　　市バス「嵐山天龍寺前」下車すぐ<br />
【拝観料】500円（庭園）<br />
【拝観時間】8時30分～17時30分（11月～3月は17時まで）<br />
【問い合わせ】Tel　075-881-1235<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href=
"http://www.rinnou.net/cont_03/10tenryu/index.html"target="_blank">天龍寺</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/190.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/190.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:21:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>勝持寺</title>
         <description><![CDATA[<p>白鳳８年(680)天武天皇の勅によって役行者が創建したのが始まりと言われています。
延暦10年(791)桓武天皇の勅により最澄が伽藍を再建させました。応仁の乱で荒廃してしまい、現在の建物は、
天正年間に再建されたものです。</p>
<p>この寺が「花の寺」として呼ばれるようになったのは、平安末期にこの寺で出家した西行法師が桜の花を愛してやまなかったといいます。
そして法師が手植えした桜の花を「西行桜」と名付け、現在に至るまで植え継がれているからだそうです。
境内にはこの他約100本の桜が植えられており、花の寺という名前に恥じぬよう見事な花を咲かせています。</p>
<p>【住所】京都市西京区大原野南春日町1194<br />
【交通】市バス・京都交通バス・阪急バス「南春日町」下車徒歩20分<br />
【拝観料】400円<br />
【拝観時間】9時～16時30分<br />
【問い合わせ】Tel　075-331-0601<br />
【駐車場】あり<br /></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/193.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/193.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:23:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>大原野神社</title>
         <description><![CDATA[<p>延暦3年（784）に桓武天皇が都を長岡京に遷した際、
皇后であった藤原乙牟漏が藤原氏の氏神である奈良の春日大社の分霊を大原野に移し祀ったのがはじまりと言われています。
めずらしいことにここの神社には狛犬…ではなく「狛鹿」がいます。訪れた際にはこの狛鹿も見てみて下さい。</p>
<p>交通の便が余り良くないせいか、訪れる人はまばらで、またそれに加え、広域であるため、混雑することはあまりありません。それ故、
静かにお花見をすることができます。紅葉の季節も良いですが、桜の季節も様々な種類の桜が咲き、人々の目を楽しませてくれています。
</p>
<p>【住所】京都市西京区大原野南春日町1152<br />
【交通】市バス・京都交通バス・阪急バス「南春日町」下車徒歩8分<br />
【拝観料】境内自由<br />
【拝観時間】日中随時<br />
【問い合わせ】Tel　075-331-0014<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href="http://www.kyoto-web.com/oharano/"target="_blank">大原野神社</a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/196.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/196.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:25:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>善峯寺</title>
         <description><![CDATA[<p>長元2年（1029）、源算上人によって創建されたと言われています。長元７年（1034）、後一条天皇から「良峯寺」の寺名と賜り、
国家鎮護の勅願所と定められたそうです。しかし応仁の乱でほとんどを焼失し、
現在の本堂をはじめ諸堂の多くは徳川五代将軍綱吉の母桂昌院の帰依によって再建されたものです。境内にある「遊竜松」
は桂昌院のお手植えの松で天然記念物に指定されています。</p>
<p>また、西国三十三ヶ所巡りの第20番札所でもあり、たくさんの人が訪れています。しかし交通の便があまり良くなく、
ハイキングがてら来られる方も多いようです。</p>
<p>山の中腹に広大な敷地をもつ善峯寺の春は桜で取り囲まれます。見晴らしが良く、桜の美しさや視界の広さに感激することでしょう。
</p>
<p>【住所】京都市西京区大原野小塩町1372<br />
【交通】阪急バス「善峯寺」下車徒歩8分<br />
　　　　JR「向日町駅」・阪急「東向日」or「長岡天神」下車タクシー約20分<br />
【拝観料】400円（寺宝館公開中は500円）<br />
【拝観時間】8時～17時<br />
【問い合わせ】Tel　075-331-0020<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href="http://www.yoshiminedera.com/"target="_blank">善峰寺</a></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/199.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/199.html</guid>
         <category>cat030京都の桜の名所</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 22:27:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>高台寺</title>
         <description><![CDATA[<p>高台寺は豊臣秀吉の正室・北政所ねねが、秀吉の菩提を弔うため、徳川家康の協力を得て慶弔11年（1606）に創建しました。
</p>
<p>境内には霊屋や開山堂など多くの重要文化財の伽藍が点在しています。境内奥には二件の茶室、傘亭と時雨亭（いずれも重要文化財）
があります。いずれも千利休の意匠による建物で、傘亭は番傘のように放射状に竹を組んだ屋根が特徴になっています。</p>
<p>利用されていたときは池に面して建っていたため、船で出入り可能な跳ね上げ式の出入り口があります。
もう一つの時雨亭は茶室としては珍しい二階建てで、外付けの階段を上がった二階の部屋は、柱だけで壁がない。
自然との一体感を味わうことが出来るという発想からだそうです。</p>
<p>その他にも開山堂と霊屋を結ぶ階段状の回廊は屋根瓦を鱗に見立て、龍が天に昇るように見えることから「臥龍廊」
と呼ばれており見応えがあります。</p>
<p>また、方丈前庭（史跡・名勝）は桜と萩が見事で見応えがあります。秋の紅葉にも観光客で賑わっています。</p>
<p>【住所】京都市東山区高台寺下河原町526<br />
【交通】市バス「東山安井」下車徒歩5分<br />
&nbsp; 　　　京阪電車「四条駅」下車徒歩20分<br />
　　　　阪急電車「河原町」下車徒歩20分<br />
【拝観料】600円<br />
【拝観時間】9時～17時（季節によってライトアップあり）<br />
【問い合わせ】Tel　075-561-9966<br />
【駐車場】なし<br />
【ホームページ】<a href="http://www.kodaiji.com/"target="_blank">高台寺<br /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/293.html</link>
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         <category>cat050洛東・東山</category>
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 21:23:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知恩院</title>
         <description><![CDATA[<p>除夜の鐘で有名な知恩院は、承安5年(1175)法然上人が浄土宗の総本山として教えを説いた草庵にはじまりました。
豊臣秀吉や徳川家康など、時の権力者から庇護をうけ、壮大な大伽藍を造営し整えられました。</p>
<p>日本現存の木造建築の門の中で最大の三門（国宝）をはじめ、本堂（国宝）など数多くの建造物が建ち並び、
いずれも国宝や重要文化財となっています。</p>
<p>見所は多くの文化遺産の他に知恩院に伝わる七不思議です。<br />
＜知恩院の七不思議＞</p>
<p>・鴬張りの廊下<br />
御影堂から大方丈・小方丈へ至る約550ｍの廊下で、歩くと鶯の鳴き声に似た音がする、ということから「鶯張りの廊下」と呼ばれ、
侵入者を知らせるために作られたといいます。</p>
<p>・白木の棺<br />
三門の上に安置されている二つの白木の棺で、その中には三門を造営した際、
工事の予算が超過したため責任をとり自刃したと伝えられている大工・五味金右衛門夫婦が彫った木像が納められています。</p>
<p>・忘れ傘<br />
御影堂の正面、縁側の軒下に、左甚五郎が魔除けに置いたと伝わる傘で、知恩院を火災から守るものとされています。
この傘には別の逸話もあり白狐の化身・童子がおいたとも伝えられています。</p>
<p>・抜け雀<br />
大方丈の菊の間の襖絵で、あまり上手に描かれたので雀が生命を受けて襖絵から抜けだし飛び去ったといわれています。</p>
<p>・三方正面真向の猫<br />
大方丈の廊下にある杉戸に描かれた猫の絵で、どちらから見ても見る人の方を正面からにらんでいるようにみえます。</p>
<p>・大杓子<br />
大方丈入口の廊下に置かれている長さ約2.5ｍ・重さ約30kgの大杓子で、「すべての人々が救いとられる」
という一切衆生救済を表したものだそうです。</p>
<p>・瓜生石<br />
黒門への登り口にあり、この石から一夜にして、瓜のつるがはえ、花が咲き、実が実ったといわれています。</p>
<p>【住所】京都市東山区林下町400<br />
【交通】市バス「知恩院前」下車徒歩6分<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 市バス「神宮道」下車徒歩8分<br />
【拝観料】400円<br />
【拝観時間】9時～16時10分（冬期は15時40分まで）<br />
【問い合わせ】Tel　075-531-2111<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href="http://www.chion-in.or.jp/"target="_blank">知恩院<br /></a></p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/294.html</link>
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         <category>cat050洛東・東山</category>
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 21:26:56 +0900</pubDate>
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         <title>日向大神宮</title>
         <description><![CDATA[<p>日向大神宮は三条蹴上より坂道を15分ほど登る、または南禅寺の南側に位置しており、水路閣に上がり疎水沿いに進んだインクライン
（傾斜鉄道）から石橋をわたる行き方もあります。顕宗天皇時代に筑紫日向の高千穂の神蹟を移したのが始まりといわれています。</p>
<p>同じ天照大神を祭神とする伊勢神宮をまね、社殿は神明造りで、昔は「京のお伊勢さん」と呼ばれ、伊勢神宮の代参に訪れる人々や、
東海道の入り口でもあることから旅の安全祈願をする人々で賑わっていたといいます。</p>
<p>境内の奥に「天の岩戸」があります。くぐりぬけると開運・厄よけのご利益があるといいます。</p>
<p>【住所】京都市山科区日ノ岡一切経谷町29<br />
【交通】地下鉄東西線「蹴上駅」下車徒歩15分<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 京阪バス「蹴上」下車徒歩20分<br />
【拝観料】無料<br />
【拝観時間】9時～17時<br />
【問い合わせ】Tel　075-761-6639<br />
【駐車場】あり<br />
【ホームページ】<a href=
"http://www12.plala.or.jp/himukai/"target="_blank">日向大神宮<br /></a></p>]]></description>
         <link>http://www.kotokyoto.com/295.html</link>
         <guid>http://www.kotokyoto.com/295.html</guid>
         <category>cat050洛東・東山</category>
         <pubDate>Wed, 15 Nov 2006 21:30:24 +0900</pubDate>
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