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岩戸落葉神社

岩戸社と落葉社の二社からなっています。岩戸社はもと小野上村の氏神、落葉社はもと小野下村の氏神であったといわれています。 落葉社は「墜川神社」がいつからか転じて、「落葉神社」と呼ばれるようになりました。

晩秋、木枯らしが吹き荒れると、銀杏の黄葉が境内一面を敷き詰めます。銀杏の木は数本しかないですが、大木であるため、 金色色の絨毯のを敷き詰めるのです。近年、注目を浴びるようになってきたのは、 銀杏の葉の金色が紅とはまた違った輝きを見せているからかもしれないです。

【住所】〒601-0131  京都市北区小野下ノ町
【交通】JRバス「小野下ノ町」下車すぐ
【拝観料】境内自由 
【拝観時間】日中随時
【問い合わせ】Tel なし
【駐車場】なし

 

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