Top >  京都の桜の名所 >  平安神宮

平安神宮

京都一大きい、あざやかな朱色の鳥居をもつ平安神宮は、平安遷都1100年を記念して、明治28年(1895) 平安京大内裏の朝堂院を模して創建されました。桓武天皇と孝明天皇を祀っています。 京都三大祭りの一つである時代祭はこの平安神宮の創建を記念して行われるようになり、ゴール地点になっています。

社殿の裏には神苑が、池を中心に広がっており、池泉回遊式庭園になっています。そこには色鮮やかな桜が咲き誇っています。 神宮の色鮮やかな赤色の社殿に、桜の花は見事にマッチし、雅な風景をもり立てています。

【住所】京都市左京区岡崎西天王町97
【交通】市バス「京都会館・美術館前」下車徒歩3分 
    地下鉄東西線「東山駅」下車徒歩10分
【拝観料】境内自由・神苑600円
【拝観時間】8時30分~17時30分
      ・3月1日~3月14日・9月1日~10月31日は17時まで
      ・11月1日~2月末日は16時30分まで
【問い合わせ】Tel 075-761-0221
【駐車場】あり(市営を利用)
【ホームページ】平安神宮

>>京都観光の詳しいスケジュールはこちらでどうぞ

京都の桜の名所

京都の桜の名所

関連エントリー


人気の施設はこれだ